安くていい家 エスホームの 他との違い

エスホーム 猫付.jpgオプション無しの安心注文住宅 住宅エコポイント フラット35S ローコスト住宅研究会栃木事務局
外貼り断熱(ネオマフォームの外断熱) オール電化 宇都宮・鹿沼・小山・矢板・真岡・日光・栃木

「コミコミ」とは、建物本体以外に屋外給排水工事費・仮設工事費・照明器具・カーテン・第三者機関による保証費・そして消費税までを全て含んでいるという意味です。

だから、その家は蛇口をひねれば水もお湯も出る。
スイッチを入れれば明かりもつく。
外からの視線を気にする必要も無い。

つまり、あなたが引渡しを受けたその日からそこで生活が始められる状態にするまでの価格ということです。

もちろんオプションがまったく無いということではありません。「あれば便利だけど、無くても困らないもの」簡単に言うと「ぜいたく品」をオプションとして選べるようにしています。
また、エアコンなどの家電量販店で劇的に安く購入できる商品がある場合には、そちらでの購入をお勧めしています。

驚かれるかもしれませんが、実は住宅の価格の表示方法には決められたルールがありません。
どんな表示をしても構わないのです。

それを逆手にとって多くの住宅会社が価格を安く見せるために「必要なもの、無ければ生活が出来ないもの」までオプションとして別途表示しています。

なかには、 ローコスト住宅 をうたっておきながら、オプションを巧みに加算する会社もあります。

「あなたも坪25万円でマイホームが持てます!」と広告に大きく書いてあるのに40坪の家が1000万円でなく、なぜか1600万円になるのが現実です。

リフォームの場合も注意しなければなりません。契約段階までは安かったのに、工事に入ったら追加がでる。そのような状況は今でも変わらないのです。

そんな、取りあえずの建築費を安く見せ、あとから追加工事やオプションでお金をまきあげるようなやり方は間違っています。

「最終的に生活を始められる状態にするといくらになるのか?」エスホームはそれを明らかにします。
もっとエスホームの家を知りたい方は、こちら、

強引な売り込みは一切無し。
「強引に売り込んだらクビ」、これは会社の号令です。

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塚 出

熱きハートの営業マン

見せ掛けだけの偽者のローコスト住宅が増えているそうですが、本当に安くていい家はそう簡単には出来ません。だからこそやりがいが有るのです。

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荒川 和則

明るい家族設計マン

お家は、大きくて豪華な材料を使えば家族が幸せになれるわけではありません。家族が明るく楽しく暮らせる家づくりをお伝えします。

家づくりはお施主様と住宅会社の信頼関係が無ければ絶対に上手く進みません。

また同じ住宅会社で家を建てるとしても担当する人間が誰なのかによって、その結果はまったく違うものになってしまいます。

我々はその責任の重さを充分に自覚しなければなりません。

お客様が命を担保にして建てる住まいを任せていただく覚悟、お客様の疑問や不安に心の底から共感する優しさ、それが無い人間に家づくりをする資格はないのです。

エスホームでは完成現場だけでなく、建築中の現場も全て包み隠さずお見せしています。

これが本当のオープンハウスです

どの現場をどの状態でご覧頂いても恥ずかしくないという自信があるからですが、もちろんそれだけではありません。

家づくりを真剣に検討されるお客様が一番しなければならないのは、やはり最低でも3回の現場見学会に参加し、実物を確認することだからです。

カタログは良く見えるようにつくられています。
営業マンは良いことしか言いません。
でも現場はウソをつきません。

あなたの一生に一度の家づくりを任せるに値する業者かどうかをご自身の目でしっかり判断してください。

家は人がつくるものです。
人がつくる以上、絶対に失敗が無いとは言えません。

だからこそ万全を期すために、そしてお客様に安心して生活していただくためにエスホームでは第3者機関による保証制度を導入しています。

この第三者機関による厳しい検査を受け、合格後工事が進行します。


家は建てて終わりではありません。
お引渡ししてから、本当のお付き合いが始まるとわれわれは考えています。
そのため、定期訪問により、実際にお伺いしてお住まいの状況をうかがいます。万が一、不都合などがあれば、工事と打ち合わせの上、補修させていただくことになります。

また、住まいのノウハウが書かれた案内を毎月送らせていただいております。建ててしまい、クレームもおきないのでなかなかお会いすることも減ってしまいます。皆さんからは心強いと喜ばれています。

防犯面の話もさせていただきます。建てている最中には気にした防犯も、住みだすと緩むこともあります。当社は、セキュリティ・アドバイザーの資格を持った者が状況や住まい方を判定して、防犯上危険が無いか検討し、危険と判断された場合にアドバイスをします。
写真は、TVでもおなじみの、特定非営利活動法人 日本防犯学校 学長 梅本 正行さん(右)と。

一番最初に資金を確認し、安心して計画を進めましょう。

2番目に理想の間取を造りましょう。

3番目に、あなたのお家に合った土地をお探しします。